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脱毛器選びのチェックポイント

自宅でできる脱毛器を選ぶときに大切なことはまだあります!
ぜひ、ここもチェックして、ご自身にピッタリ合った脱毛器を見つけてください。

 

施術する時の照射面積の大きさはかなり重要です。
安い機種などは残念ながら、ここがかなり小さかったりして、何度も何度も照射しなければならない事もあるのです。
この範囲が広ければ広いほど、一回の照射で広範囲が脱毛できますし、またカートリッジの節約にもつながります。

 

音の静かさ。
ここは人によりますが、あまり周囲に気づかれたくない、とかマンションなどで、騒音は困るというばあいにはできるだけ静かなものを選んでください。
しかし、どれもそこまで騒音を出すような物ではありません。

 

ハンドルピースの重さや持ちやすさ。
こればかりは実際に使ってみなければ分からないのですが、どのサイトでもどれくらいの重さなのか、が書いてあるので、それを目安に考えてみてください。
200g以上あるハンドルピースはやめましょう。
あまりにも大きかったり、重かったりすると、やはり長時間の照射には向かないでしょう。

 

ハンドルピースの熱対策はしっかりとチェックしてください。
実は安価なものや粗雑なものは、ここが熱くなってきて、「持てずに施術ができない」という事が起こるのです。
しっかりと作られているものでしたら、1時間ほどの照射には耐えられるものです。

脱毛器選びの注意点

家庭用脱毛器を購入する時にぜひ注意してもらいたいことがあります。
それはまずは「光の強さ」です。
この強さがエステレベルの30ジュール以下では、あまり脱毛の効果はないでしょう。
ですので、しっかりと30ジュール以上のものを選んでください。
また、光の強さを何段階にも調節できるものがお勧めです。最近の脱毛器は脚や腕だけではなく、顔や眉間などあらゆる場所での施術が可能になっています。しかし、顔にかなり強い光を当てるのは怖いですね。ですので、数段階の調節可能なものを選んでください。

 

次に重要なのが「カートリッジの代金」です。
実は、このカートリッジですが、消耗品ですので、何度か使用したらもう使えないのです。
その耐久回数は機種によって違うのでなんともいえません。
2万発で4200円のカートリッジもあれば5万発で7700円のカートリッジもあります。どちらが安いか?もありますが、確実に買い足す必要があるものなので、このことも計算に入れておいてください。

 

また、OラインやIラインなどのデリケート部分の施術を希望されるかたは、その部分にも対応している機種を選んでください。
中にはデリケートゾーンには使えません、としている機種もありますよ。
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